Windowsファンには待たれているであろう、Windows7ですが、2009年末のホリデーシーズン発売に前倒しになるかもしれない、という噂が出ていますね。
2009年末とすると、Vista発売から約3年ということになりますが、その間にどれだけVistaが浸透したかというと、Microsoftにとっては大きな汚点とも言える低浸透率。
Windows離れもかなり起きたと思います。
なので、Windows7は起死回生をかけたとも言えると思いますが、そのWindows7は一見したところ、Vistaとの違いはほんのわずかで違いに気づかない人もいるとか。
しかし、一番大切なのは外観ではなく、使いやすさ&軽さですが、タスクバーは使いやすくなっているということですが、肝心の重さはどうなんでしょうか。
企業では、Windows7が出るまでWindows XPのままというところが多いようですが、待っても意味がなかったという出来にだけはならないといいですね。
知人が、Vistaなのですが、やはり重い。
メモリー食いが半端じゃない。
Windows7では、その辺を改善して欲しいですね。
と言いつつ、個人的にはWindowsに戻ることは、まずないと思います。
Macに慣れた今、Windowsを使うと、なんて前時代的なんだろう、と思うことしばしば。
何かトラブルが起きた時、強くそれを感じます。
なので、WindowsがMac以上にシンプルかつわかりやすく使いやすくなるまで、Windowsには戻らないでしょう(苦笑)
2009年01月05日
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XPのマシンで動かしているから重いと感じていると思います。
Windows7は軽いとの情報は流れています。
ただ、DOSベースのOSは限界だとも言われていますので、機能的にVistaと大きく変わるかは疑問ですね。
Vistaで買い替えたWindows機でも重いですね。
Intel Mac上は試したことないですが。
もうDOSベースは限界ですよね。
でも、Microsoftがそれを脱却出来るかどうか…。
ただ、現状ではLeopardのドライバーではうまくいかないという情報も流れています。
とにかく、一度試してみます。
iMacで試したWindows7のレポ、楽しみにしています。